ワーホリでオーストラリアの銀行はどこがおすすめ?4大銀行(Commonwealth・ANZ・Westpac・NAB)を徹底比較。日本からのオンライン開設方法、必要書類、口座維持費、Wiseとの違い、給料受け取りまで分かりやすく解説します。
ワーホリでオーストラリアの銀行はどこがいい?【結論と選び方】
ワーキングホリデーでオーストラリアへ渡航する際、銀行口座の選択は生活の快適さを大きく左右します。給料の受け取り、家賃の支払い、日常のキャッシュレス決済など、銀行口座は生活のインフラそのものです。
結論から言うと、支店数・ATMの多さを重視するなら大手4大銀行から選ぶのが無難です。ただし、「都市部中心か」「地方ファームに行くか」「手数料重視か」「アプリ重視か」などによって最適な銀行は異なります。
ここではまず、選び方の基本から解説します。
まず知っておきたいオーストラリア4大銀行とは
オーストラリアにはいわゆる「4大銀行」と呼ばれる主要銀行があります。
- Commonwealth Bank
- ANZ
- Westpac
- NAB
これらは全国に支店とATMネットワークを持ち、ワーホリや留学生にも広く利用されています。
特徴としては:
・英語サポートが安定している
・オンラインバンキングが充実
・都市部・地方ともに対応可能
・デビットカードが標準付帯
初めての海外生活であれば、まずはこの4行から選ぶのが安心です。
日本人ワーホリに人気の銀行はどこ?
日本人ワーホリに特に人気が高いのは、Commonwealth Bankです。理由は以下の通りです。
・支店数・ATM数が非常に多い
・アプリが使いやすい
・ワーホリ向け情報が豊富
・口座開設が比較的スムーズ
一方で、手数料重視ならNABを選ぶ人もいます。
「みんなが使っている=絶対に正解」ではありませんが、日本人コミュニティで情報が得やすいという安心感は大きなメリットです。
地方ファームに行くなら支店数を重視すべき理由
ワーホリで地方ファームや地方都市へ行く予定がある場合、支店・ATMの多さは非常に重要です。
地方では:
・特定銀行のATMしかない
・提携外ATMだと手数料がかかる
・現金が必要な場面がある
都市部だけで生活する人と、地方移動がある人では銀行選びの基準が変わります。
特に農場勤務を考えている人は、支店網が広い銀行を選ぶ方が安心です。
手数料重視・アプリ重視などタイプ別おすすめ銀行
銀行選びは「何を重視するか」で決まります。
・安定性重視 → Commonwealth Bank
・手数料重視 → NAB
・国際展開や海外送金重視 → ANZ
・老舗でバランス型 → Westpac
また、スマホアプリの使いやすさは生活の利便性に直結します。
単に「おすすめランキング」で決めるのではなく、自分の滞在スタイルに合わせて選ぶことが重要です。
オーストラリア4大銀行を徹底比較
ワーホリで失敗しないためには、「なんとなく有名だから」という理由ではなく、各銀行の特徴を理解して選ぶことが大切です。ここでは、オーストラリア4大銀行の違いを具体的に解説します。
Commonwealth Bankの特徴と向いている人
Commonwealth Bank は、オーストラリア最大規模の銀行です。
特徴
・支店数・ATM数が非常に多い
・地方にも強い
・スマホアプリが使いやすい
・ワーホリ利用者が多い
向いている人
・初めての海外生活で安心重視
・地方ファームに行く可能性がある
・周囲と同じ銀行を使いたい
デメリットとしては、一部口座で月額維持費が発生する場合がある点です。ただし、条件を満たせば無料になることもあります。
ANZのメリット・デメリット
ANZ は、国際色が強い銀行です。
メリット
・海外送金に強い
・オンラインサービスが充実
・都市部では利用しやすい
デメリット
・地方では支店数がやや少ない
・口座条件がやや複雑な場合がある
都市中心の生活を予定している人には選択肢の一つになります。
Westpacの強みと注意点
Westpac は、歴史のある銀行です。
強み
・安定性が高い
・学生向け口座がある
・都市部での利便性が高い
注意点
・アプリの使いやすさは個人差あり
・地方での支店数はCommonwealthほど多くない
都市部中心で落ち着いた環境を求める人向けです。
NABは本当に手数料が安い?
NAB は、「手数料が安い」と言われることが多い銀行です。
特徴
・一部口座で月額維持費が無料
・ATMネットワークが広い
・オンライン管理がしやすい
向いている人
・コストを抑えたい
・オンライン中心で管理したい
ただし、地方での支店数はCommonwealthより少ない場合があります。
4大銀行の比較表(手数料・ATM・アプリ・支店数)
ワーホリ目線で重要なのは以下のポイントです。
・月額口座維持費の有無
・ATM利用条件
・支店数(都市・地方)
・スマホアプリの操作性
・オンライン開設の可否
最も無難なのは「支店数が多く、日本人利用者も多い銀行」。
コスト重視なら無料条件を必ず確認することが重要です。
日本にいる間に銀行口座は開設できる?
「渡航前に口座を作っておきたい」「到着してすぐ働きたい」という方は非常に多いです。結論から言うと、多くのオーストラリアの銀行は日本からオンラインで事前申請が可能です。
ただし、完全に手続きが完了するわけではなく、到着後に本人確認を行う必要があります。ここでは具体的な流れを解説します。
渡航前オンライン開設の流れ
4大銀行の多くは、海外からの事前オンライン申請に対応しています。
一般的な流れは:
- 銀行公式サイトで口座開設申請
- パスポート情報やビザ情報を入力
- 到着予定日を登録
- オーストラリア到着後、支店で本人確認
この方法を利用すれば、到着後すぐに銀行口座を有効化できます。
ワーホリ開始直後に仕事を探す人にとっては大きなメリットです。
到着後に支店へ行く必要はある?
はい、原則として本人確認のために一度支店へ行く必要があります。
これはオーストラリアの金融規制(KYC:Know Your Customer)に基づくものです。
持参するものは通常:
・パスポート
・ビザ情報
支店での手続きは通常15〜30分程度で完了します。
空港で口座開設は可能?
一部の銀行は、主要空港近くに支店を持っていますが、現在は空港カウンターで即日完結するケースは多くありません。
基本的には:
・オンライン事前申請
・到着後に市内支店で本人確認
という流れになります。
空港ですべて完了することを前提に渡航するのは避けた方がよいでしょう。
TFN(Tax File Number)は口座開設に必要?
TFN(タックスファイルナンバー)は、銀行口座開設自体には必須ではありません。
ただし:
・利息に対する税率に影響する
・給与関連手続きで必要
といった理由から、取得して銀行に登録することが推奨されます。
ワーホリで働く予定がある場合、TFNは早めに申請するのが基本です。
ワーホリ銀行口座開設に必要なもの【チェックリスト】
オーストラリアで銀行口座を開設する際、「何を持っていけばいいの?」と不安になる方は多いです。実際には、必要書類はそれほど多くありませんが、不備があると二度手間になります。
ここでは、ワーホリで口座を開設する際の持ち物を整理します。
必須書類(パスポート・ビザ)
基本的に必須なのは以下の2つです。
・パスポート(原本)
・有効なワーキングホリデービザ情報
ビザは通常、オンラインで銀行側が確認できますが、念のためビザ発給通知メールを保存しておくと安心です。
オーストラリアでは「100ポイントIDチェック」と呼ばれる本人確認制度がありますが、パスポートがあればほとんどの場合問題ありません。
住所証明は必要?
多くの場合、オーストラリアの住所を申告する必要があります。
ただし、
・賃貸契約書
・公共料金請求書
などの提出は、初回口座開設時には必須でないケースが一般的です。
最初の滞在先(シェアハウス、学生寮、Airbnbなど)の住所で登録できます。
後日引っ越した場合は、オンラインで住所変更が可能です。
TFNは提出すべき?
TFN(Tax File Number)は口座開設時に必須ではありません。
しかし、提出しない場合:
・銀行利息に対する税率が高くなる
というデメリットがあります。
ワーホリで働く予定があるなら、TFNは早めに取得し、銀行に登録しておくのがおすすめです。
デビットカードはいつ届く?
口座開設後、通常は1〜2週間以内にデビットカードが郵送されます。
そのため、
・確実に受け取れる住所を登録する
・郵便ポストの名前表示を確認する
ことが重要です。
すぐにカードが必要な場合は、支店で一時カードを発行できるか確認してみましょう。
ワーホリに最適な口座の種類とは?
オーストラリアの銀行では、口座の種類が複数あります。
「とりあえず1つ作ればいい」と思いがちですが、用途に応じて使い分けることでお金の管理がしやすくなります。
ワーホリ生活では、給料受け取り・生活費管理・貯金の3つを意識して口座を選ぶことが重要です。
Transaction口座とSavings口座の違い
オーストラリアでは主に2種類の口座があります。
Transaction口座(トランザクション口座)
・日常の支払い用
・デビットカードと紐づく
・給料振込に使う
Savings口座(セービング口座)
・貯金用
・利息がつく
・直接カード支払いは不可
ワーホリでは、まずTransaction口座を作り、必要に応じてSavings口座を追加するのが一般的です。
給料受け取り用に使う口座はどれ?
給料の振込先として使用するのはTransaction口座です。
オーストラリアでは現金払いは一般的ではなく、多くの雇用主が銀行振込を利用します。
そのため、仕事を始める前に口座を開設しておくことが重要です。
雇用主には以下の情報を提出します:
・口座番号
・BSB番号(銀行支店コード)
オンラインバンキングとアプリの使いやすさ
ワーホリ生活では、スマホアプリの使いやすさが非常に重要です。
確認すべきポイント:
・残高確認の見やすさ
・即時振込対応
・カードロック機能
・利用履歴の管理
特に地方移動が多い人は、支店よりもオンライン管理の利便性が重要になります。
複数口座を持つメリット
1つの銀行内で複数口座を持つことも可能です。
例えば:
・生活費用口座
・家賃専用口座
・貯金用口座
このように分けることで、使いすぎを防ぐことができます。
ワーホリは収入が不安定になりやすいため、資金管理をしやすい構成を作ることが大切です。
手数料はいくら?口座維持費・ATM・国際送金の仕組み
ワーホリで銀行を選ぶ際に最も気になるのが「手数料」です。
月額維持費、ATM手数料、日本からの送金コストなどを理解していないと、知らないうちにお金が減っていきます。
ここでは、ワーホリ生活で押さえておくべき銀行コストの仕組みを解説します。
月額口座維持費はかかる?無料条件とは
オーストラリアの銀行では、口座タイプによって月額維持費が発生する場合があります。
一般的な目安:
・月額0〜5AUD程度
・一定条件を満たすと無料になるケースあり
無料条件の例:
・一定金額以上の入金がある
・学生口座を利用
・年齢条件を満たす
ワーホリの場合、若年層向け口座で維持費が免除されることが多いですが、条件は銀行ごとに異なります。
ATM利用手数料のルール
ATM手数料は見落としがちです。
ポイントは:
・自分の銀行ATMは無料が基本
・他行ATMは手数料がかかる場合あり
・コンビニATMの扱いに注意
都市部では問題ありませんが、地方では特定銀行しかないケースもあります。
ファーム勤務予定者は、支店網が広い銀行を選ぶことで余計な手数料を防げます。
日本から送金する場合の手数料
日本からオーストラリア口座へ送金する場合、主なコストは:
・送金手数料
・為替手数料(レートの差)
・中継銀行手数料
日本の銀行を使うと、トータルで数千円〜1万円程度かかることもあります。
そのため、多くのワーホリ利用者が国際送金サービスを併用しています。
為替レートで損しないためのポイント
見落としがちなのが「為替レートの差」です。
銀行レートは市場レートより不利になることがあります。
対策:
・複数サービスを比較する
・大きな金額を一度に送らない
・為替のタイミングを見る
生活資金をまとめて送る際は、特に注意が必要です。
Wise・Revolutは使える?現地銀行との違い
ワーホリで最近よく聞かれるのが、「現地銀行は本当に必要?WiseやRevolutだけで生活できる?」という疑問です。
結論から言うと、WiseやRevolutは非常に便利ですが、現地銀行口座は基本的に必要です。
特に就労予定がある場合、完全代替は難しいケースがあります。
ここではそれぞれの違いを整理します。
Wiseはワーホリで使える?メリットと注意点
Wise は、多通貨対応のオンライン金融サービスです。
メリット
・為替レートが透明
・日本からの送金が安い
・オーストラリアドル口座情報を取得可能
・デビットカードが使える
注意点
・一部雇用主がローカル銀行口座を求める場合がある
・現金の入金ができない
・ATM出金回数に制限がある
生活費管理や日本からの送金用途としては非常に優秀ですが、「完全な銀行」ではない点に注意が必要です。
Revolutはオーストラリアで普及している?
Revolut はヨーロッパ発の金融サービスです。
特徴
・為替レートが比較的有利
・アプリ操作が直感的
・海外旅行向き
ただし、オーストラリアではWiseほど普及していないため、ワーホリ利用者の主流ではありません。
現地での受け入れ状況やATM対応状況は事前に確認が必要です。
現地銀行口座と併用すべき理由
ワーホリでは、以下の理由から現地銀行口座の開設が推奨されます。
・給料振込の安定性
・家賃の自動引き落とし
・ローカル金融サービスへの信頼性
・緊急時の対応
Wiseは「送金と管理」に強く、現地銀行は「生活インフラ」に強いと考えると分かりやすいです。
多くのワーホリ利用者は、現地銀行+Wise併用という形を取っています。
日本からの送金はどれが一番安い?
一般的には、
・日本の銀行 → 高コスト
・Wise → 比較的低コスト
・クレジットカード → 手数料高め
という傾向があります。
ただし、為替レートや金額によって差が出るため、必ず事前にシミュレーションすることが重要です。
ワーホリで銀行口座がないと働けない?
ワーホリで働く予定があるなら、銀行口座はほぼ必須と考えてください。
オーストラリアでは給与の支払いは銀行振込が基本で、現金払いは一般的ではありません。
ここでは、就労と銀行口座の関係を具体的に解説します。
給料の受け取り方法(銀行振込が基本)
オーストラリアでは、ほとんどの雇用主が銀行振込で給与を支払います。
採用後に提出を求められる情報:
・銀行名
・口座番号
・BSB番号(支店コード)
・TFN(Tax File Number)
そのため、仕事を探し始める前に口座を開設しておくのが理想です。
現金払いは合法?違法?
現金払い自体が必ず違法というわけではありませんが、注意が必要です。
問題になるケース:
・最低賃金未満の支払い
・給与明細が発行されない
・税金が適切に処理されていない
ワーホリでは、違法雇用トラブルが起きることもあります。
銀行振込であれば記録が残るため、自分を守る手段にもなります。
ABNとTFNの違い
TFN(Tax File Number)は、雇用契約で働く際に必要な税番号です。
ABN(Australian Business Number)は、個人事業主として働く場合に使用します。
通常のワーホリ就労ではTFNが必要です。
ABN契約の場合は、自分で税務処理を行う必要があり、トラブルになるケースもあります。
銀行口座が就労に与える影響
銀行口座がないと:
・給与振込ができない
・雇用手続きが進まない
・信頼性に欠ける
といった問題が生じます。
ワーホリ生活をスムーズに始めるためにも、到着後できるだけ早く口座を開設しましょう。
クレジットカードは必要?デビットで足りる?
ワーホリ前によくある質問が、「クレジットカードは必要ですか?」「デビットカードだけで生活できますか?」というものです。
結論から言うと、日常生活のほとんどはデビットカードで問題ありません。
ただし、場面によってはクレジットカードがあると便利なケースもあります。
ワーホリ生活でクレジットカードは必要か
オーストラリアはキャッシュレス社会が進んでおり、スーパーやカフェ、交通機関などはデビットカードで支払い可能です。
そのため、現地銀行口座に紐づくデビットカードがあれば、基本的な生活は問題なく送れます。
ただし、以下のような場面ではクレジットカードが有利なことがあります。
・レンタカー利用
・ホテルのデポジット
・高額商品の一時決済
ワーホリでは必須ではありませんが、1枚あると安心です。
家賃契約や携帯契約への影響
家賃の支払いは銀行振込や自動引き落としが一般的です。クレジットカードが必須になるケースは少数です。
携帯電話契約では、デビットカードでも登録可能なプランが多くあります。
ただし、長期ポストペイド契約ではクレジットカードを求められる場合もあるため、事前確認が必要です。
デビットカードの利用範囲
オーストラリアのデビットカード(VisaまたはMastercard付き)は、以下の用途で利用可能です。
・店舗支払い
・オンラインショッピング
・サブスクリプション支払い
・ATM出金
現金を持ち歩く必要はほとんどありません。
日本のクレジットカードは使える?
日本発行のクレジットカードもオーストラリアで利用可能です。
ただし、
・海外利用手数料
・為替レートの差
が発生します。
渡航初期の数週間は日本のカードを併用し、現地銀行口座が整ったら現地カード中心に切り替えるのが一般的です。
よくある質問
ここでは、「ワーホリ オーストラリア 銀行」で検索する方が特に気にしている疑問に、簡潔かつ実践的に回答します。
オーストラリア銀行口座開設は日本でできますか?
多くの4大銀行では、日本からオンラインで事前申請が可能です。
ただし、到着後に支店での本人確認が必要になるのが一般的です。完全に日本だけで完結するわけではありません。
オーストラリア銀行口座のおすすめはどこですか?
支店数と安心感を重視するならCommonwealth Bank、手数料重視ならNABが選ばれることが多いです。
都市部のみ滞在する場合と、地方へ移動する場合で最適な銀行は異なります。
オーストラリア銀行口座開設はオンラインで可能?
はい、オンライン申請は可能です。
ただし、本人確認のためにオーストラリア到着後に支店訪問が必要になるケースが一般的です。
オーストラリアの銀行ランキングはありますか?
公式な「ランキング」はありませんが、利用者数や支店数の観点では4大銀行(Commonwealth、ANZ、Westpac、NAB)が主流です。
ワーホリでは支店網とATMの多さが重要な指標になります。
ワーホリで銀行口座は必須ですか?
働く予定がある場合はほぼ必須です。
給与は銀行振込が基本で、雇用手続きにも口座情報が必要になります。
オーストラリア銀行口座開設に必要なものは?
基本的にはパスポートと有効なビザ情報があれば開設可能です。
住所は最初の滞在先で登録できます。TFNは必須ではありませんが、取得して登録するのが推奨されます。
オーストラリア銀行口座の維持費はいくら?
口座タイプによって異なりますが、月額0〜5AUD程度が一般的です。
若年層向け口座や一定条件を満たすと無料になるケースもあります。
オーストラリア銀行口座開設で住所は必要ですか?
はい、住所の登録は必要です。
シェアハウスや学生寮などの住所で問題ありません。後日オンラインで変更可能です。


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